Jungo Connectivity Ltd.

www.jungo.com

自動車関連技術

会社概要
Jungoは2006年以降自動運転市場に力を注いでおり、現在は自動車インフォテインメント用の旧世代製品を複数の自動車メーカーに向け年間最大500万個出荷しています。
2016年、Jungoは車内検知ソフトウェア・ソリューションCoDriverを発表し、現在は今後の製造プログラムへのCoDriver導入に向け、ティア1およびOEMメーカーと作業を進めています。

許可・認定・準拠規格
CES 2017年イノベーション賞受賞

事業及び製品内容
CoDriver SDK 1.0は、現在お客様もパートナーも入手可能です。お客様はSDKを使用して、CoDriverで自らのDMS (ドライバー監視システム)をテストし、構築し、プロトタイプを作成することができ、さらには顧客向けにデモンストレーションすることも可能です。
Jungoは世界で DMS RFQに参加しており、車内コンピュータビジョンおよび検知システムに重点を置くことで自動車メーカーと協力していきたいと考えています。
CoDriverは、車内環境用に最適化された最新かつ最高水準のコンピュ ータビジョン・アルゴリズムとディープラーニング技術を用いています。 Jungoは他社のソリューションと比べ、コストの大幅削減に力 を注ぐと同時に、システムの正確性と信頼性の維持・向上にも力を注いでいます 。アナリストによると、現在のDMS採用の主なハードルはシステムコストであり、Jungoはこれを劇的に削減しようとしています。
取引先:ビステオン、LGエレクトロニクス、現代モービス、パナソニック、コンチネンタル、Desay
SV、ガーミン、クラリオン、JVCケンウッド、三菱電機、フォルシア

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